Archive for 3月, 2014

海外挙式をあげたいなと思っている方いっぱいいると思います。そんな方に私の体験談をお話します。
私は諸事情により国内で披露宴が出来なかったので、新婚旅行もかねて2人だけで海外挙式をすることにしました。
場所はフィジーでした。なぜフィジーにしたかというと「リーガル挙式」ができるからでした。フィジーの役所で結婚証明手続きをすると日本の戸籍にその旨が記載されるのです。もの珍しさと何だか2つの国からお祝いをされている気がしていいなと思いました。
実際のフィジー挙式はというと、綺麗な青い海辺のチャペルで2人だけの挙式は、やはり素晴らしいものでした。何より披露宴の準備のわずらわしさもないので気楽で開放感に満ち、幸せを実感します。
そんな幸せあふれる2人だけの挙式ですが、二人だけのため問題点もあります。
身内などだれもカメラで撮影してくれる人がいないので、現地カメラマンに任せることになります。それのみに頼るしかなく、出来上がってくるまでドキドキです。私のときはインドの方だったので、ポージングとかの感覚がちょっと違って違和感がありました。
そしておめでとうといってくれるのも現地のスタッフだけ。ちょっと寂しいです。後から思えば、やっぱりみんなにも見てもらいお祝いしてもらいたかったなと感じます。あとは、親戚にお披露目していないので、帰国後にそれなりに相手の紹介は必要です。個別に改めてしないといけないので結構面倒くさいかもしれません。
まあそれだけ我慢すれば、あとはそのまま新婚旅行が思いっきり楽しめちゃうので満足でしたが・・・。
あとは、ドレスとメイクは日本で選び、打ち合わせをしっかりしておくのをおススメします。現地で気に入ったものが無かったりサイズが合わなかったりすると困ると思います。メイクも日本人にお願いするのがいいと思います。やはり日本人の髪質や肌などよくわかっていますし、意思の疎通もできるので安心ですよね。私はフィジー人だったのでとても困りました。
日本国内での披露宴、挙式も海外挙式もどちらも良さがあります。
あなたはどちらがいいと思いますか?

川越の自律神経失調症

ビオチンを体内で増加させるための方法として、サプリメント摂取以外にどんなものがあるでしょうか。ビオチンは食事から摂取するほか、腸内でつくられます。体内のビオチンを多くするために必要なのは、腸内環境を良くしてビオチンを作りやすくするか、サプリメントや食品でビオチンを摂り入れることです。食材の中でもビオチンを含むものは、卵、レバー、豆類などだそうです。ビオチンは水溶性ビタミンで、性質として水によく溶けるというものがあります。食品の中ではたんぱく質と結びついているので水で流出することはありません。ビオチンをサプリメントで摂取する場合、ビオチンだけでなく、すべてのビタミンB群が含まれているサプリメントを選択すると良いでしょう。ビオチンはビタミンB7とも呼ばれており、ビタミンB群の1つです。ただビオチンだけを摂っても、多くの場合には体の中に吸収されずに排出されてしまうといいます。おすすめなのは、タイムリリース加工といって、ビオチンが体内に長く存在できるようにされたサプリメントです。原材料によってもサプリメントは異なるもので、天然成分由来のものと、化学合成で生成されたサプリメントがあるのです。体への吸収効率がよく、安心して使えるビオチンサプリメントを選ぶためには天然のサプリメントがおすすめです。
鹿児島のネイルサロン

Vラインと呼ばれる部位とは、ビキニラインと同じ部位で、正面からみた時に見えるアンダーヘアのことを指します。
ご自分で処理するのは難しいし、処理方法を人に聞くのもちょっと恥ずかしい部位ですが、脱毛施術を受けるという方も多い、人気も部位です。
デリケートゾーンの脱毛施術料金は、ワキのだつもうとあまり変わらない金額で施術ができるという店舗も増えていて、だいたい20000円前後。
かみそりなどでの処理を続けていれば色素沈着になることも多いデリケートゾーンのムダ毛処理は、プロの方におまかせしてしまいましょう。
しかし、Vラインの施術の際には下着や紙のショーツを少しずつずらしながら、明るい室内での施術、初めての方はとても抵抗があり恥ずかしくて施術に行けないという方がほとんどだと思いますが最初は抵抗があったけど、実際に数回通えば恥ずかしくなくなったという方もいらっしゃいます。また担当するスタッフは「お仕事」ですので、いちいち気にしていないそうですよ。
また、デリケートゾーンの脱毛は、かなり痛みを感じる方が多い部位です。ワキの脱毛よりも痛いし、鼻の下に汗をかいてしまうそうです…。痛みの感じ方には個人差があり、実際に体験してみないとどの位痛いのかはわかりませんが、ある程度の痛みがあることを覚悟しておいた方がよさそうですね。

飯田橋・神楽坂のネイルサロン

娘が結婚しました。結構合理的な考え方をする娘で、結婚式はしないとのこと。私は、それならそれでもいいかなと思い、結婚費用にと考えていた300万円を、「新生活に役立てなさい」と言って渡しました。でも、夫は私とは違って形式を重んじるタイプです。「これから社会生活をして行くのだから、初めが肝心。式は挙げる方が良い」という意見でした。両方の意向を伝えて、判断は当事者に任せました。
結局、娘の夫になる人が義理の父となる人の意見を尊重し、家族だけの式を挙げました。それでも、双方の両親、祖父母、叔父叔母、従兄弟たち、合わせて40人ぐらいには来ていただいたでしょうか。せっかく挙げるのだから美味しいお料理を、と娘があちこち調べ、六本木のグランドハイアット東京を式場に選びました。
本格フレンチのお料理は、それはそれは美味しかったです。
花婿は東京出身でご親戚も東京周辺でしたが、花嫁の方は叔父叔母祖父母達が京都から札幌まで、あちこちに散らばって住んでいたので、交通費をお送りし、宿泊の手配もこちらでしました。その時、グランドハイアット東京はお値段が高いので、六本木、赤坂の別のホテルを取りました。それなりに名前のあるシティホテルだったのですが、式場が華やかだったせいか、少し見劣りがし、それだけがちょっと残念でした。
全体としては、何もかも入れても予定していた300万円の範囲内に収まり、美味しいお料理で、とても良かったと思います。プロのカメラマンが撮ってくれた写真も素晴らしく、いろいろな場面を雰囲気のあるスナップにしてDVDに収めてもらいました。
ブライダルフェア@大阪